| 約360年前、肥後の領主となった細 川忠利公(初代肥後藩主)によって築造が始め られ、光尚公、綱利公の三代にわたり築造された桃山式庭園。 清らかな湧き水に、ゆうゆうと泳ぐ鯉の群。日本中 に名が知られているこの庭園は、もともとお茶屋と呼 ばれる、細川藩主の休息所でした。 東海道五十三次になぞらえたといわれる芝山や泉水に浮 かぶ小島、富士山に見立てられた築山の周りは刈り込みも 美しく、四季折々に訪れる人々を楽しませてくれます。 国の天然記念物であり、古くは細川藩から江戸将軍家への献上 品でもあった、水前寺のりの発生地としても知られています。 | |
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がーん、今思うとまったく水前寺公園らしい写真がない~....。
なんでこんな桜だけ撮ってんだ~~~....。
本当はこんな感じのいい公園なんです。
(他ホームページより) そう言えば、ここを車で見つけるのは結構苦労しました。 有名な所だからどこか目立つ場所にあるんだろうと思いきや、 小さな道路をしばらく入っていった所にひっそりとあるんだもんね。 もう一度写真を撮りに行きたいなぁ。 |