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来る前は「静かで心が落ち着く所」だと想像していたのですが、
結果は御覧の通り。
でも北海道にはない「歴史の重み」というか「本物の存在感」がただよっていて
非常に良い経験になりました。どうしても北海道の同種の建造物は
”最近造られました”という感じで、「威厳」というものを感じることができない。
それにしても、この季節(2月下旬)に梅や桜、その他もろもろの花々が
咲き乱れていたことには驚かされた。
北海道にはまだまだ雪がたくさん残ってるというのに...。
しかも梅はもうほとんど散ってしまった状態だと聞いた時には脳天直撃の
カルチャーショックだった。
(咲き始めだと思ってたのに...。)
ちなみに太宰府天満宮の本体(本殿?)は3つ目の写真の建物です。
「問題」:3枚の写真の中に”まさるさん”が紛れ込んでいます。
さてどの人でしょう。
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