やせのだんがい
ヤセの断崖
(98/5/5)
やせのだんがい
ヤセの断崖
日本海に突き出した高さ35mの断崖。 事故防止の柵もなく、下を覗くといささかの恐怖感を覚える。 松本清張の推理小説「ゼロの焦点」の結末で 悲劇の女性が身を投じるのはこの断崖。 冬には、体ごと吹き飛ばされそうな「ウラニシ」という風が吹きつける。
義経の舟隠しから見たヤセの断崖。
大きな画像で見てると、人が立っていることが分かります。
関野鼻から見たヤセの断崖(崖の一番右端)。 元画像は
こんな感じ
。
ぎりぎりにチャレンジ。かなり怖いです。 あと一歩が出ません。
平成10年活動記録
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