おおたきむら
大滝村
(98/10/24)

おおたきむら
大滝村
大滝村は、札幌市の南西約50Km、支笏・洞爺国立公園の中心に位置し、 自然環境に恵まれた村です。 秀峰徳舜瞥山に抱かれた豊かな緑、美しい渓流、景勝三階滝・白絹の床、 豊かな湯量を誇る北湯沢温泉など、 本村が擁する豊かな自然環境を活かした個性的な村づくりに取り組んでいます。 1897年(昭和30年)、北海道庁測量技師藤原 平兵衛が、長流川上流の原野の区画測量中、川面 から白い煙が立ち上っているのを発見。 1901年(昭和34年)、旅館経営を始めた。 これが大滝村の始まりです。 旧村名、徳舜瞥で慣れ親しんで来たが、昭和25年役場庁舎を字本町1番地に移し、 村勢一新の気滿ち、公募の結果「大滝」となる。

98年10月24日、つよし、前田、潤一郎、ぺちゃとともに道南旅行へ。 支笏湖、洞爺湖を経由し、森町を目指すが、その途中にあった大滝村、北湯沢の渓谷に立ち寄る。 左の写真の人が集まっているところには、温泉が湧き出していました。


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