びふかきゃんぷじょう
美深キャンプ場
(98/9/24)

びふかちょう
美深町
美深町は、北海道の北部、稚内市と旭川市のほぼ中間に位置する。 天塩川流域にひろがる沃野と広大な森林に囲まれ、 昔はアイヌ語で「ピウカ」(“石の多いところ”)と呼んでいた。 冬の最低気温-30度、夏の最高気温30度以上と、夏と冬の気温差が77.5度を記録している。 農業の町であると同時に、町の85%を森林が占める林業の町でもある。 乳牛が飼われ、稲作はもち米が生産され、稲作の北限地帯とされている。
昭和炭鉱跡を見た後は、静大生は名寄病院へお見舞いに、 D.D.のメンバーは美深のレールチャリをやりに行きました。 その後、宿泊地の美深町キャンプ場で合流、このコテージに泊まりました。 このコテージがめちゃくちゃ豪華で、 テレビ、冷蔵庫、電子レンジ、カラオケ、ガスレンジ、 炊飯器、電気ポット、風呂、トイレ、となんでも揃っていました。 それでいて料金は(たしか)一泊12000円とこれまたお特な値段でした(もちろん全員で12000円です)。 左の写真のつよしの顔も笑えるが、テレビに映っているガッツ石松の顔も笑えます。

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